アパリゾート上越妙高2018グリーンシーズン4/6(金)オープン
本館大浴場大規模リニューアル!新たなナイトイベントも開催決定!

 アパホテルネットワークとして全国最大の441ホテル74,126室 (建築・設計中、海外、FC、パートナーホテルを含む)を展開するアパホテル株式会社 (本社:東京都港区赤坂3丁目2‐3 社長 元谷 芙美子)が運営する「アパリゾート上越妙高」(新潟県妙高市)は、4月6日(金)より2018シーズンをオープンする。同施設は、2017シーズンまでに、ホテル本館・アネックス館の全館リニューアル及びLED化を完了しており、2018シーズンはさらなる施設価値の向上を目指して、本館大浴場を大規模リニューアルする。また、2018シーズンより、新たなナイトイベントとして「(仮称)アパリゾート上越妙高ナイトイリュージョン2018~光と水と音のコラボ~」と題するナイトイベントを開催する。

【1】アパリゾート上越妙高2018グリーンシーズンオープン

4月6日(金) ホテルオープン
4月28日(土) ゴルフ場グランドオープン ※積雪状況によりオープン日変更あり。
6月20日(水)
~11月15日(木)
(仮称)アパリゾート上越妙高ナイトイリュージョン2018~光と水と音のコラボ~ 開催(予定)

【2】本館大浴場大規模リニューアル
 2018シーズンの4月6日(金)ホテルオープンにあたり、ホテル本館1Fの天然温泉露天風呂と大浴場をリニューアルする。女性浴場では脱衣所と天然温泉露天風呂エリアの拡張を図り、手狭であった浴槽を露天風呂エリアから入浴できる解放感ある浴場にリニューアル。また、男女露天風呂エリアには、天然温泉による壺風呂をそれぞれ2ヶ所新設し、天然温泉を楽しみながら日本百名山「妙高山」の雄大で美しい眺望を眺められる癒しの空間を提供する。また、同フロアでは女性ゴルファーへのサービス向上のため、女性用トイレの増設も行う。
 さらに2期工事計画として、「エステ・マッサージ」「休憩処」「ゴルフショップ」などの新たなサービスの拡充を予定しており、順次オープンとなる。今回のリニューアルにより、宿泊者のみならず、ゴルフ・新ナイトイベント・日帰り入浴等、日帰りで来場されるお客様向けの大浴場利用ニーズに対応したい。

【3】「(仮称)アパリゾート上越妙高ナイトイリュージョン2018~光と水と音のコラボ~」開催
 アパリゾート上越妙高は、2014シーズンから2017シーズンの4シーズン、ナイトイベントとして「Myoko Happiness Illumination ~幸福を呼ぶ光の双龍~」を実施し、累計約60万名の来場者数を記録した。
 2018シーズンからは、超世界級の新たなナイトイベントとして、夜景評論家・夜景プロデューサー・丸々もとお氏のプロデュースによる「世界レベルの企画」と近年のイルミネーションで人気の「体験型イベント」を融合させた「(仮称)アパリゾート上越妙高ナイトイリュージョン2018~光と水と音のコラボ~」を、6月20日(水)~11月15日(木)の期間で開催を予定している。本イベントは、LED電球(イルミネーション)だけではなく、大型プロジェクターやレーザー機器を使用した空間演出を行い、数々の世界レベルの「光のアトラクション」に挑戦する。また、ナイトイベント併設の屋台ゾーンも大幅リニューアル。

ミルキーウェイプラネタリウム演出
ナイトサファリ演出
大型プロジェクターによる水面投影演出
LED電球による宇宙空間演出

【アパグループ】
アパホテルネットワークとして全国最大の441ホテル74,126室(建築・設計中、海外、FC、パートナーホテルを含む)を展開しており、年間宿泊数は約1,437万名(平成29年11月期末実績)に上る。アパカード(同社発行のポイントカード)会員は、1,400万名を突破している。
 アパグループは2010年4月にスタートした「SUMMIT 5(頂上戦略)」では東京都心でトップを取る戦略をとり、東京23区内の直営ホテル数のみで67棟・17,033室(建築・設計中を含む)を達成し、首都圏を中心に全国でタワーホテル6棟・6.227室を含む46棟・15,803室を現在、建築・設計中である。2015年4月にスタートした「SUMMIT 5-Ⅱ(第二次頂上戦略)」では、国内は東京都心から地方中核都市へと展開を広げ、2020年3月末までにパートナーホテルを含むアパホテルネットワークとして10万室を目指す。